自作PC

パソコンのパーツ ざっくり解説 (ストレージ編)

ストレージはパソコンで使うソフトウェア(アプリ)やデータ(計算資料や画像、音楽など)を収納する倉庫で「記憶域」とも言います。最近のゲームやアプリは大きい(大容量)ですし、大きな写真やハイレゾ音楽データなどもたくさん保存したいですから、大きなストレージが必要になります。
自作PC

パソコンのパーツ ざっくり解説 (メモリー編)

メモリーはCPU(社長さん役員さん)の作業机です。CPUが作業をするとき、メモリー(作業机)の上にソフトやデータなどの資料やメモを取り出して計算して各部署に指示を出します。
デバイス解説

パソコンのパーツ ざっくり解説 (マザーボード編)

マザーボードはCPU(社長さん役員さんたち)やCPUクーラー(秘書さん)、メモリー(作業机)、ストレージ(倉庫)などの部品を設置する基礎になる土台で、チップセット(総務部)が必ず載っています。マザーボードのチップセット(総務部)のお仕事は、CPUが出した命令を各部署に伝えてコントロールすることです。
自作PC

パソコンのパーツ ざっくり解説 (CPUクーラー編)

CPU(社長さん役員さんたち)は一所懸命に仕事をすると「すごく熱く」なります。熱くなると仕事のスピードがとても遅くなって、最後には壊れてしまうこともあります。CPUを冷やすお仕事をしているのが「CPUクーラー」さんです。CPUの頭にぴったり密着して表面の熱を取り去ります。
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パソコンのパーツ ざっくり解説 (CPU編)

CPUは「社長さんと重役さん」です。社長さんがいないと会社が機能しません。簡単な仕事ひとつくらいなら(エクセルなどのオフィスソフトや動画視聴など軽い仕事)なら社長さん一人でもなんとか仕事ができます。(シングルコア)
自作PC

どんなパソコンでも たったこれだけのパーツで出来てます

皆さんはパソコンって、たくさんの高価な「謎」部品で作られてると思っていませんか?実は自作パソコンは8つほどのパーツを組み合わせて「ガンプラ」のように組み立てるだけで出来ちゃうんです。
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